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マンボの伝道師キャラクター「マンボくん」のキャラクター紹介

マンボくんの弟、お友達を紹介します。

まずマンボくんの弟「ルンバくん」です。

ルンバくんは、とてもお利口さんな小学校2年生です。

小学校2年生の音楽教科書にはマンボの王様「ペレス・プラード」が作曲した有名な「マンボNo.5」が掲載されています。ルンバくんは大好きなマンボが教科書に載っていることがとてもうれしいそうです。

 

そして、マンボくんのお友達の「にゃんにゃん」です。

 

にゃんにゃんとの出会い、それはマンボくんがコンビニの帰りに後ろからついてきました。

 

マンボくんが玄関のドアをあけてお家に入ろうとすると、「にゃーにゃー」と泣いていました。

マンボくんはお家に入れることができず困ってしまいました。

 

それからというもの、にゃんにゃんは近所の小学生たちの人気者になっていきました。

マンボくんが窓を開けて外を見ると、にゃんにゃんは小学生たちに可愛がられていました。

 

マンボくんはホッとした反面、お家に入れてあげなかったことに対して罪悪感がありました。

 

そんなある日、ピンポーンとインタホーンが鳴りました。

マンボくんがドアを開けると、そこにはにゃんにゃんの姿が。

 

「マンボくん、きっと僕のことを考えてくれてたと思って来たにゃ。

 僕はみんなに可愛がられて幸せだから、自分を責めるのはやめてにゃ。」

 

どうやらにゃんにゃんはマンボくんが、罪悪感があったことをわかっていたそうです。

それから2人(匹?)はお友達になりました。

 

おまけ

 

マンボくん、マンボ子さんになって楽しんでいます

 

「私はマンボ子よ❤️

 みんなお元気?

 良い子のみんなは早寝早起きよ⭐️

 にゃんにゃん」